一覧生成
3757件の記事がありました

ジョシュア・グランネル

Joshua Grannell
( 0件 )

ピーチズ・キリストの名でも知られるアングラドラグクイーンパフォーマーで司会者で映画監督で俳優。「ホラー・シネマ・パラダイス」ではジョシュア・グランネルとして監督、脚本、ピーチ・キリストとして出演もしています。

ミンク・ストール

Mink Stole
( 0件 )

ジョン・ウォーターズ作品の常連女優。
「ピンク・フラミンゴ」「クライ・ベイビー」「シリアル・ママ」などに出演の他、デヴィッド・リンチの「ロスト・ハイウェイ」では声の出演をしているのだとか。
「ホラー・シネマ・パラダイス」ではエブリンの役。

ロイ・アンダーソン

Roy Andersson
( 0件 )

映画研究所を卒業してすぐの「スウェーディッシュ・ラブ・ストーリー」(1970)で評価を得るものの次作「Giliap」(1975)のあと25年間映画を作らず、映画会社Studio 24を設立して2000年に世紀の大傑作「散歩する惑星」を発表。後に「愛おしき隣人」「さよなら、人類」をリビング・トリロジー三部作して世に放った。

ローリー・マクドナルド

Laurie MacDonald
( 5件 )

プロデューサー。「メン・イン・ブラック」「タイムマシン」「アイランド」「レモニー・巣にケットの世にも不幸せな物語」「ゲスト」など娯楽系を中心に多岐に渡る作品の製作、製作総指揮。

ジェレミー・トーマス

Jeremy Thomas
( 5件 )

ロンドン生まれ。「ラストエンペラー」「ファーストフード・ネイション」「ピナ」「危険なメソッド」「11分」「ハイ・ライズ」などのプロデューサーとして知られる。

他に「戦場のメリー・クリスマス」「裸のランチ」「ローズ・イン・タイドランド」「オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ」「誰のせいでもない」など凄い映画が目白押し。

2018年、テリー・ギリアム「ドン・キホーテを殺した男」のエグゼクティブプロデューサーの予定。「ドン・キホーテ」再び挑戦するんすか!

ベン・ウィートリー

Ben Wheatley
( 1件 )

1972年イギリス生まれの監督。

「キル・リスト」(2011)で話題だったそうです。「サイトシアーズ」(2012)が個性的で大層面白く忘れられぬ存在でした。

2016年、J.G.バラードの「ハイ・ライズ」を映画化。やはりただ者ではありませんでした。「ハイ・ライズ」を観ればこの監督の読書遍歴も伺えるというものです。少し若い世代だからこそのダイレクトな影響とニューウェーヴへの傾倒を惜しげもなくさらけ出しますね。いいですね。とてもいいです。

「ABC・オブ・デス」ではユニークな視点の一本も撮ってます。

ケイト・ベッキンセイル

Kate Beckinsale
( 1件 )

イギリス出身の女優。「パール・ハーバー」とか出ていて人気女優だったようですが、しっかり大人になってからの「リーガル・マインド」「ミラクル・ニール」「アサイラム」と立て続けに出演作を見ていて何故か親近感。特に「ミラクル・ニール」と「アサイラム」では大層素敵でございました。

キャサリン・パーカー

Catherine Parker
( 1件 )

キャサリン・パーカー(Catherine Parker)またはケイティ・パーマー(Katie Parker)

「人喰いトンネル」のキュートな主人公女性。「オキュラス」では携帯屋の店員という脇役。

「人喰いトンネル」長編映画デビュー作。デビュー作であれほどフィーチャーされて演技も出来たんですね。短編やテレビの仕事はたくさんやっていますが長編映画の出演は少なめです。

デヴィッド・F・サンドバーグ

David F. Sandberg
( 0件 )

スウェーデン出身、「ライト/オフ」の監督。
短編映画を作っては動画サイトに挙げていたところ「Lights out」が爆裂視聴数を得て注目され、長編映画化され監督デビュー。

ショーン・ブリジャース

Sean Bridgers
( 0件 )

なかなか味わいのある俳優。ずっとテレビドラマなどの出演でしたが「ルーム」(2014)「ダーク・プレイス」(2015)「砂上の法廷」(2016)と近年立て続けに良作に出演。