アグニェシュカ・ホランド

Agnieszka Holland

ポーランド、ワルシャワ生まれ。女流監督。
プラハに渡りアシスタントディレクターとして働き、後にアンジェイ・ワイダのチームに所属。

1976年「傷跡」で女優として出演。
1977年「Zdjecia próbne 」を監督。その後は監督作品の他に脚本家としての参加の映画もいくつか。

近年はフランス、ドイツ、アメリカでも広く活躍。

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