マリベル・ヴェルドゥ

マリベル・ヴェルドゥ

スペイン、マドリード生まれ。女優。
1985年あたり、13歳から女優として働き始め、14歳で主演、出演作50本を超える大ベテランでスペインを代表する女優。

90年「アマンテス」が日本に紹介された最初の作品(?)

1999年「ゴヤ」でマハのモデルとなった公爵夫人を演じて話題になり、2001年「天国の口、終わりの楽園」では皆が忘れられない性なる存在となりました。

2006年「パンズ・ラビリンス」、2009年「テトロ」など。

Maribel Verdu photo

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