ベニト・サンブラノ

Benito Zambrano
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スペイン南部生まれ。劇場監督になるために学んだあと、写真、撮影でテレビの仕事に従事、そして映画が作りたいと衝動にかられて学び、名プロデューサーの出会いやいろいろあって長編「ローサのぬくもり」を制作、大きく評価された。

「ローサのぬくもり(Solas)」(1999)、「ハバナブルース」(2005)「スリーピング・ボイス」(2011)のほかドキュメンタリーの「Caballos Locos」(2016)と、作品数が少ないのがもどかしい。

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