一覧生成
15件の記事がありました

クリス・ギル

Chris Gill
( 1件 )

編集のひと。主にイギリス映画でいろいろ編集を担当しているようです。

「28日後...」「ミリオンズ」「28週後...」「ザ・ガード」「ムーン・ウォーカーズ」など。

ジェレミー・トーマス

Jeremy Thomas
( 5件 )

ロンドン生まれ。「ラストエンペラー」「ファーストフード・ネイション」「ピナ」「危険なメソッド」「11分」「ハイ・ライズ」などのプロデューサーとして知られる。

他に「戦場のメリー・クリスマス」「裸のランチ」「ローズ・イン・タイドランド」「オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ」「誰のせいでもない」など凄い映画が目白押し。

2018年、テリー・ギリアム「ドン・キホーテを殺した男」のエグゼクティブプロデューサーの予定。「ドン・キホーテ」再び挑戦するんすか!

ベン・ウィートリー

Ben Wheatley
( 1件 )

1972年イギリス生まれの監督。

「キル・リスト」(2011)で話題だったそうです。「サイトシアーズ」(2012)が個性的で大層面白く忘れられぬ存在でした。

2016年、J.G.バラードの「ハイ・ライズ」を映画化。やはりただ者ではありませんでした。「ハイ・ライズ」を観ればこの監督の読書遍歴も伺えるというものです。少し若い世代だからこそのダイレクトな影響とニューウェーヴへの傾倒を惜しげもなくさらけ出しますね。いいですね。とてもいいです。

「ABC・オブ・デス」ではユニークな視点の一本も撮ってます。

クレア・シンプソン

Claire Simpson
( 2件 )

イギリスの編集技師。
「ナイロビの蜂」と「プラトーン」で、アカデミー賞や英国アカデミー賞の編集賞を受賞。
「ウォール街」「サルバドル」「愛を読むひと」などの編集。
編集技師を取り立てて紹介するのも珍しいですが勢い上、つい。女性だし。