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エルンスト・ライジハー

( 2件 )

作曲家。サウンドトラック。

2000年頃よりドキュメンタリー映画の作曲など。
ヴェルナー・ヘルツォークの「狂気の行方」そして「洞窟壁画」の音楽を担当。

「狂気の行方」ではチェロ奏者として出演もしていたりするがクレジットはされていないそうな。

エラン・バロン・コーエン

( 3件 )

マルチ演奏家、作曲家、プロデューサー。
ロンドン大学とギルドホール音楽学校で音楽を学んだ。

多数のテレビドキュメンタリー、広告、ドラマ、そして映画の音楽を担当している。
「ボラット」「ブルーノ」では作曲賞を受賞。

自身のバンドも絶賛活躍中。
中東テイストのポップサウンド。itunes Storeにも一枚ありました。


Songs In the Key of Hanukkah

アントニオ・デ・ラ・トレ

Antonio de la Torre
( 9件 )

スペイン、アンダルシア地方生まれ。スペインを代表する俳優でプロデューサーでもある。お気に入りの映画にたくさん出ておられます。
1990年頃より短編やテレビシリーズに出演。
「どつかれてアンダルシア」1999
「みんなのしあわせ」2000
「ボルベール」2006
「蒼ざめた官能」2006
「ベビー・ルーム」2006
「チェ 39歳 別れの手紙」2008
「気違いピロの決闘」2010
「マルティナの住む街」2011
などたくさん。いろんな役で。

アンジェロ・バダラメンティ

( 2件 )

アメリカ、ニューヨーク生まれ。作曲家、サウンドトラック。
「ブルー・ベルベット」「ロスト・ハイウェイ」「マルホランド・ドライブ」などリンチ作品、「ロスト・チルドレン」「ロング・エンゲージメント」といったジュネ作品、「キャビン・フィーバー」や「ダーク・ウォーター」などホラー作品、多岐にわたりつつちょっと偏った渋い映画の音楽を担当。

ときどき俳優として出演したりプロデューサーになったりもしておられるようです。「マルホランド・ドライブ」にも出演。