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	砂と霧の家 へのコメント	</title>
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	<description>やんぐの映画レビュー</description>
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		ヒューゴの不思議な発明 &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ヒューゴの不思議な発明 &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 06:08:43 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] さてマニアな大人は絶妙なキャスティングでも眺めてニヤニヤしましょう。 少年ヒューゴを演じたのは「縞模様のパジャマの少年」のあの少年で、少女イザベルを演じたのは「キック・アス」の女の子で、知の仙人を演じたのが私にとっても特別な人、ドラキュラで心の奥底にこびりついているクリストファー・リーで、鉄道公安官を演じたのがボラットことブルーノことサシャ・バロン・コーエンです。まさかドアップでちんぽこをぐるんぐるん振り回していた男がこんな素敵な演技で客を魅了するとは、やはりただ者じゃありません。 それからパパ・ジョルジュを「砂と霧の家」でも天才演技を見せつけたベン・キングズレー、少年のパパを高校中退の頑張り屋さんで他人とは思えぬ立派な男前ジュード・ロウ、そのほかにもいろいろと渋いキャスティングで流石と呻らされます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] さてマニアな大人は絶妙なキャスティングでも眺めてニヤニヤしましょう。 少年ヒューゴを演じたのは「縞模様のパジャマの少年」のあの少年で、少女イザベルを演じたのは「キック・アス」の女の子で、知の仙人を演じたのが私にとっても特別な人、ドラキュラで心の奥底にこびりついているクリストファー・リーで、鉄道公安官を演じたのがボラットことブルーノことサシャ・バロン・コーエンです。まさかドアップでちんぽこをぐるんぐるん振り回していた男がこんな素敵な演技で客を魅了するとは、やはりただ者じゃありません。 それからパパ・ジョルジュを「砂と霧の家」でも天才演技を見せつけたベン・キングズレー、少年のパパを高校中退の頑張り屋さんで他人とは思えぬ立派な男前ジュード・ロウ、そのほかにもいろいろと渋いキャスティングで流石と呻らされます。 [&#8230;]</p>
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		レクイエム・フォー・ドリーム &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[レクイエム・フォー・ドリーム &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 02:11:58 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] ジェニファー・コネリーと言えば「フェノミナ」。あれに尽きます。ファンタジーで汚物で虫でアイドル、名作「フェノミナ」でジェニファーの虜になった人は世界に何千億人いるかわかりません（大袈裟） 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」で鮮烈デビューした次作がダリオ大先生の「フェノミナ」ですから強烈ですよね。ジェニファー見たさに公開中劇場に通ったのは内緒です。 でもどういうわけかその後「ラビリンス」を見た後は「砂と霧の家」とか「ダーク・ウォーター」（「仄暗い水の底から」のリメイク）までジェニファー映画を全然見てません。「ラビリンス」が面白くなかったからでしょうか。多分そうかも。 ジェニファー・コネリーは1970年生まれですから、私的にストライク世代です。それはいいとして、と、いうことは「レクイエム・フォー・ドリーム」の時は30歳くらいですか？なるほど、ちょっと役年齢的に無理ありますか。でも気にならないですね。全然気になりません。童顔だし。気になりませんよ（←気になったらしい） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] ジェニファー・コネリーと言えば「フェノミナ」。あれに尽きます。ファンタジーで汚物で虫でアイドル、名作「フェノミナ」でジェニファーの虜になった人は世界に何千億人いるかわかりません（大袈裟） 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」で鮮烈デビューした次作がダリオ大先生の「フェノミナ」ですから強烈ですよね。ジェニファー見たさに公開中劇場に通ったのは内緒です。 でもどういうわけかその後「ラビリンス」を見た後は「砂と霧の家」とか「ダーク・ウォーター」（「仄暗い水の底から」のリメイク）までジェニファー映画を全然見てません。「ラビリンス」が面白くなかったからでしょうか。多分そうかも。 ジェニファー・コネリーは1970年生まれですから、私的にストライク世代です。それはいいとして、と、いうことは「レクイエム・フォー・ドリーム」の時は30歳くらいですか？なるほど、ちょっと役年齢的に無理ありますか。でも気にならないですね。全然気になりません。童顔だし。気になりませんよ（←気になったらしい） [&#8230;]</p>
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		<title>
		ダイアナの選択 &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ダイアナの選択 &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 01:28:23 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] ということで、この映画はローラ・カジシュキーの小説「春に葬られた光」を原作とした映画で、「砂と霧の家」のヴァディム・パールマン監督が辛く切ない感動サスペンスとして仕上げました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] ということで、この映画はローラ・カジシュキーの小説「春に葬られた光」を原作とした映画で、「砂と霧の家」のヴァディム・パールマン監督が辛く切ない感動サスペンスとして仕上げました。 [&#8230;]</p>
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