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	パンズ・ラビリンス へのコメント	</title>
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	<description>やんぐの映画レビュー</description>
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		<title>
		最終爆笑計画 &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[最終爆笑計画 &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 09:49:42 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] 、地底王国からやってきた角の生えた妖精が試練を与えようと登場します。 はい「パンズ・ラビリンス」来ました。女の子は地底王国の姫君・・・ではなくて壮絶捻くれ娘で笑えます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 、地底王国からやってきた角の生えた妖精が試練を与えようと登場します。 はい「パンズ・ラビリンス」来ました。女の子は地底王国の姫君・・・ではなくて壮絶捻くれ娘で笑えます。 [&#8230;]</p>
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		<title>
		ゴヤ &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ゴヤ &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 14:09:01 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] そして「着衣のマハ」「裸のマハ」のモデルと言われているアルバ公爵夫人を演じるのがマリベル・ベルドゥです。印象的な役回りでとてもいい感じです。マハのモデルはもうちょっとふくよかな女性かと思っていましたがまあいいでしょう。 マリベル・ベルドゥは「天国の口、終わりの楽園」のルイサって言うと色艶ぷりぷりなイメージ、「パンズ・ラビリンス」のメルセデスって言うと疲れたおばさんのイメージと思う人も多いかもしれません。 私は何だかんだともういい年のおっさんですので、疲れたおばさんとは思いません。十分魅力的な女性です。年を取るってお得ですね。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] そして「着衣のマハ」「裸のマハ」のモデルと言われているアルバ公爵夫人を演じるのがマリベル・ベルドゥです。印象的な役回りでとてもいい感じです。マハのモデルはもうちょっとふくよかな女性かと思っていましたがまあいいでしょう。 マリベル・ベルドゥは「天国の口、終わりの楽園」のルイサって言うと色艶ぷりぷりなイメージ、「パンズ・ラビリンス」のメルセデスって言うと疲れたおばさんのイメージと思う人も多いかもしれません。 私は何だかんだともういい年のおっさんですので、疲れたおばさんとは思いません。十分魅力的な女性です。年を取るってお得ですね。 [&#8230;]</p>
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		<title>
		シャッター ラビリンス &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/1776/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9#comment-551</link>

		<dc:creator><![CDATA[シャッター ラビリンス &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 08:47:21 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] 製作のアルバロ・アウグスティンは近年ヒットメーカーの大物で、ざっと見ると「パンズ・ラビリンス」から始まり「スパニッシュホラー・プロジェクト」「永遠のこどもたち」「チェ」「アレクサンドリア」「プリズン211」などを手がけています。 邦題「シャッターラビリンス」の「ラビリンス」は明らかに「パンズ・ラビリンス」を連想させようしています。実際にはラビリンス感などありません。主人公の心の迷宮と言えなくもないですが、イメージは随分異なります。 「シャッター」のほうはこれは「シャッターアイランド」から頂戴しているようです。母と子が旅行するはずだった島で母親が息子捜しを行う物語だからでしょう。もちろん島の名前が「シャッター」なわけでも何でもありませんで、かなり無理矢理です。 全員怪しい島民の中での主人公の孤独感、ミステリー的なストーリーや、さらに主人公の心理に踏み込むオチの予感を「シャッター」から想起します。これはある意味、悪意あるネタバレと言えます。 このタイトルのせいで、誰もが最初からうがった見方をするだろうし、オチだけを待つ心理状態に陥り、この作品の主軸である母親の不信感や孤独感を表現する本編部分を「無意味な退屈なシーン」と感じてしまうかもしれません。 ひどい邦題というのは、ただダサいだけではなく、作品イメージを間違った方向に固定してしまうという弊害があります。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 製作のアルバロ・アウグスティンは近年ヒットメーカーの大物で、ざっと見ると「パンズ・ラビリンス」から始まり「スパニッシュホラー・プロジェクト」「永遠のこどもたち」「チェ」「アレクサンドリア」「プリズン211」などを手がけています。 邦題「シャッターラビリンス」の「ラビリンス」は明らかに「パンズ・ラビリンス」を連想させようしています。実際にはラビリンス感などありません。主人公の心の迷宮と言えなくもないですが、イメージは随分異なります。 「シャッター」のほうはこれは「シャッターアイランド」から頂戴しているようです。母と子が旅行するはずだった島で母親が息子捜しを行う物語だからでしょう。もちろん島の名前が「シャッター」なわけでも何でもありませんで、かなり無理矢理です。 全員怪しい島民の中での主人公の孤独感、ミステリー的なストーリーや、さらに主人公の心理に踏み込むオチの予感を「シャッター」から想起します。これはある意味、悪意あるネタバレと言えます。 このタイトルのせいで、誰もが最初からうがった見方をするだろうし、オチだけを待つ心理状態に陥り、この作品の主軸である母親の不信感や孤独感を表現する本編部分を「無意味な退屈なシーン」と感じてしまうかもしれません。 ひどい邦題というのは、ただダサいだけではなく、作品イメージを間違った方向に固定してしまうという弊害があります。 [&#8230;]</p>
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		<title>
		スプライス &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/1776/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9#comment-398</link>

		<dc:creator><![CDATA[スプライス &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 11:25:44 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] スパニッシュホラーにはこういうジャンル不明な複合的映画が多いと感じています。特にギレルモ・デル・トロが関わる映画では顕著。「永遠の子供たち」「パンズ・ラビリンス」「デビルズ・バックボーン」などと共通する複合仕立てです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] スパニッシュホラーにはこういうジャンル不明な複合的映画が多いと感じています。特にギレルモ・デル・トロが関わる映画では顕著。「永遠の子供たち」「パンズ・ラビリンス」「デビルズ・バックボーン」などと共通する複合仕立てです。 [&#8230;]</p>
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		<title>
		ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/1776/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9#comment-384</link>

		<dc:creator><![CDATA[ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 03:31:57 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] アルフォンソ・キュアロンはメキシコを代表する監督であり製作者。「天国の口、終わりの楽園」「トゥモロー・ワールド」を監督、「タブロイド」「リチャード・ニクソン暗殺を企てた男」「パンズ・ラビリンス」「ルドandクルシ」を製作した大いなる才人です。 「ハリー・ポッター」については、この後も監督するような話だったそうですが、アルフォンソ・キュアロンの人気が上がり巨匠になったため本作限りとなったそうな。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] アルフォンソ・キュアロンはメキシコを代表する監督であり製作者。「天国の口、終わりの楽園」「トゥモロー・ワールド」を監督、「タブロイド」「リチャード・ニクソン暗殺を企てた男」「パンズ・ラビリンス」「ルドandクルシ」を製作した大いなる才人です。 「ハリー・ポッター」については、この後も監督するような話だったそうですが、アルフォンソ・キュアロンの人気が上がり巨匠になったため本作限りとなったそうな。 [&#8230;]</p>
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			</item>
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		<title>
		しあわせの雨傘 &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/1776/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9#comment-330</link>

		<dc:creator><![CDATA[しあわせの雨傘 &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 15:39:44 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] カトリーヌ・ドヌーヴ、太ったおばちゃんを熱演しますが美しさは隠せません。最初からずっと美しい人です。しかし「昼顔」のころなんかは、年取ってからもこれほど味わい深い女優になるとは誰も想像しなかったかもしれません。 ジェラール・ドバルデュー、これまたいい案配です。「ヴィドック」の時より寧ろ若く見えます。いいですね。 ジェレミー・レニエ、出ました「ある子供」。出ました「ロルナの祈り」。出ました「ヒットマンズ・レクイエム」あ、最後のは端役ですが。確かにこの方、ものすごく70年代っぽい顔です。リベラルなアート思考の息子役がぴったりフィット。 そしてゲスト出演なのか何なのか、セルジ・ロペスです。 そうです、皆さん・・じゃなくて私の記憶に新しいところの「Ricky」のパコです。やーやーやー。 「Ricky」のときに書きそびれたんで今書きますが、この人、驚くなかれ「パンズ・ラビリンス」のあの怖い将軍ですよ。みなさん、知ってました？私は知らなんだ。おどろいたー。 他の方もみんな素晴らしいです。夫役、秘書役、娘役、みんないいです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] カトリーヌ・ドヌーヴ、太ったおばちゃんを熱演しますが美しさは隠せません。最初からずっと美しい人です。しかし「昼顔」のころなんかは、年取ってからもこれほど味わい深い女優になるとは誰も想像しなかったかもしれません。 ジェラール・ドバルデュー、これまたいい案配です。「ヴィドック」の時より寧ろ若く見えます。いいですね。 ジェレミー・レニエ、出ました「ある子供」。出ました「ロルナの祈り」。出ました「ヒットマンズ・レクイエム」あ、最後のは端役ですが。確かにこの方、ものすごく70年代っぽい顔です。リベラルなアート思考の息子役がぴったりフィット。 そしてゲスト出演なのか何なのか、セルジ・ロペスです。 そうです、皆さん・・じゃなくて私の記憶に新しいところの「Ricky」のパコです。やーやーやー。 「Ricky」のときに書きそびれたんで今書きますが、この人、驚くなかれ「パンズ・ラビリンス」のあの怖い将軍ですよ。みなさん、知ってました？私は知らなんだ。おどろいたー。 他の方もみんな素晴らしいです。夫役、秘書役、娘役、みんないいです。 [&#8230;]</p>
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		<title>
		ネスト &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/1776/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9#comment-312</link>

		<dc:creator><![CDATA[ネスト &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 13:08:52 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] さてイヴァナ・バケロです。「パンズ・ラビリンス」のあのお嬢ちゃんです。「パンズ・ラビリンス」を観た人は全員例外なくこの子の見方です。どんなことがあっても応援します。 というわけでそれから3年後の2009年にこの「ネスト」です。ちょっと育ちました。あどけなさと大人っぽさが両方ある絶妙の年齢にこの「ネスト」です。 ・・・・・・・・・・・。 大丈夫、ネストが面白くなくてもみんなあなたの見方です。応援します。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] さてイヴァナ・バケロです。「パンズ・ラビリンス」のあのお嬢ちゃんです。「パンズ・ラビリンス」を観た人は全員例外なくこの子の見方です。どんなことがあっても応援します。 というわけでそれから3年後の2009年にこの「ネスト」です。ちょっと育ちました。あどけなさと大人っぽさが両方ある絶妙の年齢にこの「ネスト」です。 ・・・・・・・・・・・。 大丈夫、ネストが面白くなくてもみんなあなたの見方です。応援します。 [&#8230;]</p>
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