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	アレックス へのコメント	</title>
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	<description>やんぐの映画レビュー</description>
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		英国王のスピーチ &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[英国王のスピーチ &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 02:44:19 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] さて「英国王のスピーチ」でのクライマックスは第二次大戦の勃発、ドイツのポーランド侵攻を受けてイギリスが宣戦布告す日です。国王となったジョージ6世が英国民に向けて国民を鼓舞するラジオ演説を行います。団結と覚悟を促す演説シーンですがそれに対して否定的な見方なんぞ出来ません。固唾をのんで国王の演説を見守ります。定石、オーソドックス、ありきたり、何とでも言え、説得力ある出来の良いクライマックスを前に否定的な気持ちなど微塵も湧きません。 ここで使用される音楽にぶっ飛びます。そうです。映画製作陣がその魅力に取り憑かれ、どんなオリジナル曲よりもこれを使用して観客の心理を超盛り上げるベートーベンの交響曲第7番第二楽章です。 多くの映画で使われておりますが個人的には何と言っても「アレックス」での使われ方です。名曲ですが「アレックス」で打ちのめされる以前はさほど気にとめている曲ではありませんでした。「アレックス」以降はあの曲が鳴るだけで胸騒ぎです。 「英国王のスピーチ」では感動的な曲として使われます。胸騒ぎを起こしているのは個人的体験に基づいているだけですが、曲そのものの力と相まって、力強いクライマックスとなりました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] さて「英国王のスピーチ」でのクライマックスは第二次大戦の勃発、ドイツのポーランド侵攻を受けてイギリスが宣戦布告す日です。国王となったジョージ6世が英国民に向けて国民を鼓舞するラジオ演説を行います。団結と覚悟を促す演説シーンですがそれに対して否定的な見方なんぞ出来ません。固唾をのんで国王の演説を見守ります。定石、オーソドックス、ありきたり、何とでも言え、説得力ある出来の良いクライマックスを前に否定的な気持ちなど微塵も湧きません。 ここで使用される音楽にぶっ飛びます。そうです。映画製作陣がその魅力に取り憑かれ、どんなオリジナル曲よりもこれを使用して観客の心理を超盛り上げるベートーベンの交響曲第7番第二楽章です。 多くの映画で使われておりますが個人的には何と言っても「アレックス」での使われ方です。名曲ですが「アレックス」で打ちのめされる以前はさほど気にとめている曲ではありませんでした。「アレックス」以降はあの曲が鳴るだけで胸騒ぎです。 「英国王のスピーチ」では感動的な曲として使われます。胸騒ぎを起こしているのは個人的体験に基づいているだけですが、曲そのものの力と相まって、力強いクライマックスとなりました。 [&#8230;]</p>
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		ダブルフェイス &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ダブルフェイス &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 02:13:29 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] さて話は飛びましてモニカ・ベルッチです。 イタリア人ならではの熱いまなざしと美貌、よくあるガリガリ骨皮モデルにはないふくよかで健康的なモニカさん。「イタリアの宝石」と呼ばれたこの女優さんも今ではすっかりおばはん大人の女です。時代の波を感じます。この方、私と同い年でございます。 ヴァンサン・カッセルの奥さんで、夫婦で出演した問題作「アレックス」見事でした。「ブラザーズ・グリム」驚くべき役を演じて舞台のような美しさでした。「シチリア！シチリア！」も素敵でした。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] さて話は飛びましてモニカ・ベルッチです。 イタリア人ならではの熱いまなざしと美貌、よくあるガリガリ骨皮モデルにはないふくよかで健康的なモニカさん。「イタリアの宝石」と呼ばれたこの女優さんも今ではすっかりおばはん大人の女です。時代の波を感じます。この方、私と同い年でございます。 ヴァンサン・カッセルの奥さんで、夫婦で出演した問題作「アレックス」見事でした。「ブラザーズ・グリム」驚くべき役を演じて舞台のような美しさでした。「シチリア！シチリア！」も素敵でした。 [&#8230;]</p>
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