<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	プラネット・テラー in グラインドハウス へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://www.movieboo.org/post/3266/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%BC-in-%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.movieboo.org/post/3266/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%BC-in-%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9</link>
	<description>やんぐの映画レビュー</description>
	<lastBuildDate>Thu, 20 Oct 2016 14:34:41 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.1</generator>
	<item>
		<title>
		シン・シティ &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/3266/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%BC-in-%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9#comment-696</link>

		<dc:creator><![CDATA[シン・シティ &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 13:53:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.movieboo.org/main/main/?p=3266#comment-696</guid>

					<description><![CDATA[[...] ロバート・ロドリゲスと言えば大ヒット作「スパイキッズ」を連想する人もいるかもしれませんが、世のロドやんファンはといえばこれはやっぱり世紀の大快作「フロム・ダスク・ティル・ドーン」でありまして、本作「シン・シティ」とそれに続く「プラネット・テラー」はハチャメチャぶっ飛び系ロバート・ロドリゲス・ムービーとして突出した威力を持っております。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] ロバート・ロドリゲスと言えば大ヒット作「スパイキッズ」を連想する人もいるかもしれませんが、世のロドやんファンはといえばこれはやっぱり世紀の大快作「フロム・ダスク・ティル・ドーン」でありまして、本作「シン・シティ」とそれに続く「プラネット・テラー」はハチャメチャぶっ飛び系ロバート・ロドリゲス・ムービーとして突出した威力を持っております。 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		しあわせの雨傘 &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/3266/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%BC-in-%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9#comment-450</link>

		<dc:creator><![CDATA[しあわせの雨傘 &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 05:04:27 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.movieboo.org/main/main/?p=3266#comment-450</guid>

					<description><![CDATA[[...] でもこういった技法はなにも新しいことではなくて他にも例は沢山あります。徹底している例の筆頭はもちろんグラインドハウスを再現した「デス・プルーフ」「プラネット・テラー」ですね。これはオタク度、その時代作品への愛、技術、いろんな意味で「しあわせの雨傘」と双璧でしょう。 他にももうちょっと範囲を広げると、フランソワ・トリュフォーが古典主義へ回帰していった頃の作品とか、まさに同じ技術で映画を作ってますね。 というかそもそも「古典回帰」を共通項とするならば、ルネサンスもそうだし、日本美術では琳派もそうなんですけどね。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] でもこういった技法はなにも新しいことではなくて他にも例は沢山あります。徹底している例の筆頭はもちろんグラインドハウスを再現した「デス・プルーフ」「プラネット・テラー」ですね。これはオタク度、その時代作品への愛、技術、いろんな意味で「しあわせの雨傘」と双璧でしょう。 他にももうちょっと範囲を広げると、フランソワ・トリュフォーが古典主義へ回帰していった頃の作品とか、まさに同じ技術で映画を作ってますね。 というかそもそも「古典回帰」を共通項とするならば、ルネサンスもそうだし、日本美術では琳派もそうなんですけどね。 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		ボーダー &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/3266/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%BC-in-%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9#comment-403</link>

		<dc:creator><![CDATA[ボーダー &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 07:13:11 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.movieboo.org/main/main/?p=3266#comment-403</guid>

					<description><![CDATA[[...] 「ボーダー」の最後は見どころです。どうやってオチをつけるのかとおもったら、こう来ましたか。B級テイスト満載のさくっとした終わり方です。 この終わり方は「プラネット・テラー」を彷彿とさせます。あれ？順序が逆か。「プラネット・テラー」がこういうエンディングへのオマージュを捧げたのですね。 1982年にこういうエンディングを持ってきたのは、その時点で60〜70年代へのオマージュがあったんでしょうか。それともあまり考えず普通にヒーロー西部劇風に終わらせたら勝手にこんなふうになったのでしょうか。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 「ボーダー」の最後は見どころです。どうやってオチをつけるのかとおもったら、こう来ましたか。B級テイスト満載のさくっとした終わり方です。 この終わり方は「プラネット・テラー」を彷彿とさせます。あれ？順序が逆か。「プラネット・テラー」がこういうエンディングへのオマージュを捧げたのですね。 1982年にこういうエンディングを持ってきたのは、その時点で60〜70年代へのオマージュがあったんでしょうか。それともあまり考えず普通にヒーロー西部劇風に終わらせたら勝手にこんなふうになったのでしょうか。 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		マチェーテ &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/3266/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%BC-in-%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9#comment-397</link>

		<dc:creator><![CDATA[マチェーテ &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 11:23:42 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.movieboo.org/main/main/?p=3266#comment-397</guid>

					<description><![CDATA[[...] この架空の予告編で採用した出鱈目なシーンを丁寧に再現しつつ、一本の長編映画にまとめ上げた努力と根性はすごいの一言。 おっさんたちとお色気美女たちの組んずほぐれつの大活劇。何もかもカッコいい。全ての要素に痺れ、歓喜の雄叫びが自然に沸き上がります。 我らがロバート・ロドリゲス、完璧にやってくれました。「プラネット・テラー」と甲乙付けがたい最高のアクション映画。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] この架空の予告編で採用した出鱈目なシーンを丁寧に再現しつつ、一本の長編映画にまとめ上げた努力と根性はすごいの一言。 おっさんたちとお色気美女たちの組んずほぐれつの大活劇。何もかもカッコいい。全ての要素に痺れ、歓喜の雄叫びが自然に沸き上がります。 我らがロバート・ロドリゲス、完璧にやってくれました。「プラネット・テラー」と甲乙付けがたい最高のアクション映画。 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		エル・マリアッチ &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/3266/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%BC-in-%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9#comment-396</link>

		<dc:creator><![CDATA[エル・マリアッチ &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 11:21:42 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.movieboo.org/main/main/?p=3266#comment-396</guid>

					<description><![CDATA[[...] 「フロム・ダスク・ティル・ドーン」や「プラネット・テラー」そして「マチェーテ」の系統であるロバート・ロドリゲスの原点にして最高の傑作、オマケも充実、こいつぁお得、一家に一本！ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 「フロム・ダスク・ティル・ドーン」や「プラネット・テラー」そして「マチェーテ」の系統であるロバート・ロドリゲスの原点にして最高の傑作、オマケも充実、こいつぁお得、一家に一本！ [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
