<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	トーク・トゥ・ハー へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://www.movieboo.org/post/3594/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%8F%E3%83%BC/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.movieboo.org/post/3594/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%8F%E3%83%BC</link>
	<description>やんぐの映画レビュー</description>
	<lastBuildDate>Tue, 17 Sep 2019 08:38:34 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.1</generator>
	<item>
		<title>
		Pina／ピナ・バウシュ　踊り続けるいのち &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/3594/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%8F%E3%83%BC#comment-1884</link>

		<dc:creator><![CDATA[Pina／ピナ・バウシュ　踊り続けるいのち &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 14 May 2013 23:04:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.movieboo.org/main/main/?p=3594#comment-1884</guid>

					<description><![CDATA[[...] 「カフェ・ミュラー」はほんのさわりだけ見たことがあります。どこで見たか。もちろん本物の舞台じゃなくペドロ・アルモドバルの変な名作「トーク・トゥ・ハー」です。あのとき初めてピナ・バウシュという人の演技というか舞踏を見まして、一瞬で五臓六腑に染み渡りました。ほんのさわりだけですが、いや力が迫り来るわけです。いいのを知りました。「トーク・トゥ・ハー」のおかげです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 「カフェ・ミュラー」はほんのさわりだけ見たことがあります。どこで見たか。もちろん本物の舞台じゃなくペドロ・アルモドバルの変な名作「トーク・トゥ・ハー」です。あのとき初めてピナ・バウシュという人の演技というか舞踏を見まして、一瞬で五臓六腑に染み渡りました。ほんのさわりだけですが、いや力が迫り来るわけです。いいのを知りました。「トーク・トゥ・ハー」のおかげです。 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		私が、生きる肌 &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/3594/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%8F%E3%83%BC#comment-819</link>

		<dc:creator><![CDATA[私が、生きる肌 &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 22:54:58 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.movieboo.org/main/main/?p=3594#comment-819</guid>

					<description><![CDATA[[...] たとえばほら、「トーク・トゥ・ハー」のあの彼なんかにしても、普通に考えたらただのド変態の犯罪者なのに、映画を観ているとマジックにつつまれ、親友と共に愛に共感して涙したりするわけじゃないですか。「ボルベール」の事件性もそうだし、「抱擁のかけら」だってまあ同じようなもんです。現実だとすれば洒落にならない事柄を、アルモドバル映画マジックの力で超説得力を作り上げることができるのですね。リアリズムと対極にある技法です。アルモドバル作品の魅力について語られることは多いと思いますが、その魅力のことをアルモドバル・マジックなどとふざけて名付けするのはMovie Booならではの魅力です←呆 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] たとえばほら、「トーク・トゥ・ハー」のあの彼なんかにしても、普通に考えたらただのド変態の犯罪者なのに、映画を観ているとマジックにつつまれ、親友と共に愛に共感して涙したりするわけじゃないですか。「ボルベール」の事件性もそうだし、「抱擁のかけら」だってまあ同じようなもんです。現実だとすれば洒落にならない事柄を、アルモドバル映画マジックの力で超説得力を作り上げることができるのですね。リアリズムと対極にある技法です。アルモドバル作品の魅力について語られることは多いと思いますが、その魅力のことをアルモドバル・マジックなどとふざけて名付けするのはMovie Booならではの魅力です←呆 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		シャッター ラビリンス &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/3594/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%8F%E3%83%BC#comment-619</link>

		<dc:creator><![CDATA[シャッター ラビリンス &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 01:51:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.movieboo.org/main/main/?p=3594#comment-619</guid>

					<description><![CDATA[[...] 「トーク・トゥ・ハー」に端役で出演もされています（憶えてない・・・） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 「トーク・トゥ・ハー」に端役で出演もされています（憶えてない・・・） [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		サルバドールの朝 &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/3594/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%8F%E3%83%BC#comment-378</link>

		<dc:creator><![CDATA[サルバドールの朝 &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 01:19:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.movieboo.org/main/main/?p=3594#comment-378</guid>

					<description><![CDATA[[...] 元恋人クカはマドリッド出身のレオノール・ワトリングです。「トーク・トゥ・ハー」「タブロイド」のあの女性です。やはりそうであったか。私は気付きませんでした。今一番注目株のスペイン人女優さんでございます。しかし「タブロイド」より随分若く見える本作が2年後の映画なんですね。もともとちょっと童顔で年齢不詳な感じですね。 あ「ベビー・ルーム」もうそうでした。「赤ちゃんの逆襲」にも出てましたか。へえ。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 元恋人クカはマドリッド出身のレオノール・ワトリングです。「トーク・トゥ・ハー」「タブロイド」のあの女性です。やはりそうであったか。私は気付きませんでした。今一番注目株のスペイン人女優さんでございます。しかし「タブロイド」より随分若く見える本作が2年後の映画なんですね。もともとちょっと童顔で年齢不詳な感じですね。 あ「ベビー・ルーム」もうそうでした。「赤ちゃんの逆襲」にも出てましたか。へえ。 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
