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	実験室KR-13 へのコメント	</title>
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	<description>やんぐの映画レビュー</description>
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		テキサス・チェーンソー・ビギニング &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[テキサス・チェーンソー・ビギニング &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 May 2012 09:48:55 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] ジョナサン・リーベスマンは南アフリカ出身の監督で、デビューが「黒の怨」です。「黒の怨」はホラー仕立てのファンタジーアドベンチャーで、メジャーっぽさとホラーっぽさとちょっと演出に変わったところがある個性を感じさせる作品でした。大したことのない映画ですがどういうわけか印象には残っていました。「印象に残す」というのも作品の力のひとつと素直に認めるべきですね。 　で、そのあと「実験室KR-13」を観て、これも印象に残りました。個性的という意味で良い印象なんですが、両者とも「後半がファミリー的娯楽展開」になります。「個性的ないい演出するいい監督だけど基本娯楽路線」という、好みで言えばまあどうでもいい系、評価でいえば大物になり得る実力、と思ってました。 　で、「テキサス・チェーンソー・ビギニング」をすっとばして「世界侵略：ロサンゼルス決戦」観て、戦闘シーンのホラー的演出にまたもや感心しつつ、どんどん成長していっていることが見えましてですね、娯楽路線と言ってもやっぱりこの人ちょっと変なところあるよなあ、と、ほんわか注目していました。というか妙に引っかかる監督で、注目しないではおれない何か魅力がありましたですよ。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] ジョナサン・リーベスマンは南アフリカ出身の監督で、デビューが「黒の怨」です。「黒の怨」はホラー仕立てのファンタジーアドベンチャーで、メジャーっぽさとホラーっぽさとちょっと演出に変わったところがある個性を感じさせる作品でした。大したことのない映画ですがどういうわけか印象には残っていました。「印象に残す」というのも作品の力のひとつと素直に認めるべきですね。 　で、そのあと「実験室KR-13」を観て、これも印象に残りました。個性的という意味で良い印象なんですが、両者とも「後半がファミリー的娯楽展開」になります。「個性的ないい演出するいい監督だけど基本娯楽路線」という、好みで言えばまあどうでもいい系、評価でいえば大物になり得る実力、と思ってました。 　で、「テキサス・チェーンソー・ビギニング」をすっとばして「世界侵略：ロサンゼルス決戦」観て、戦闘シーンのホラー的演出にまたもや感心しつつ、どんどん成長していっていることが見えましてですね、娯楽路線と言ってもやっぱりこの人ちょっと変なところあるよなあ、と、ほんわか注目していました。というか妙に引っかかる監督で、注目しないではおれない何か魅力がありましたですよ。 [&#8230;]</p>
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		世界侵略：ロサンゼルス決戦 &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[世界侵略：ロサンゼルス決戦 &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 08:38:27 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] 監督のジョナサン・リーベスマンはヨハネスブルグ生まれのホラー監督。 「黒の怨」「テキサス・チェンソー ビギニング」「実験室KR-13」など、普通っぽいけどよく見たらちょっと個性的な独特の演出力を持つ監督です。 そんな彼がエイリアンとの侵略戦争を描くB級仕立ての「世界侵略：ロサンゼルス決戦」を監督すると聞いて、へぇどんなふうにするんだろ、と興味津々、トレイラー映像がなかなかかっこよくて注目していたら公開が震災の影響で伸び伸びになってあまり騒がれないまま地味に終わってて、気づいたら早速DVDになっていました。 で、観ました。 わーわー言いながら観ました。 やったぜノンストップ市街戦。どどどどどと怒濤のような戦争映画です。「世界侵略：ロサンゼルス決戦」の個性は、息つく間もない徹底的な戦闘です。もうほとんど戦闘以外なにもありません。戦争映画のクライマックス戦場部分を引き延ばして2時間ノンストップで描ききるみたいな、何とも潔い作りになっております。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 監督のジョナサン・リーベスマンはヨハネスブルグ生まれのホラー監督。 「黒の怨」「テキサス・チェンソー ビギニング」「実験室KR-13」など、普通っぽいけどよく見たらちょっと個性的な独特の演出力を持つ監督です。 そんな彼がエイリアンとの侵略戦争を描くB級仕立ての「世界侵略：ロサンゼルス決戦」を監督すると聞いて、へぇどんなふうにするんだろ、と興味津々、トレイラー映像がなかなかかっこよくて注目していたら公開が震災の影響で伸び伸びになってあまり騒がれないまま地味に終わってて、気づいたら早速DVDになっていました。 で、観ました。 わーわー言いながら観ました。 やったぜノンストップ市街戦。どどどどどと怒濤のような戦争映画です。「世界侵略：ロサンゼルス決戦」の個性は、息つく間もない徹底的な戦闘です。もうほとんど戦闘以外なにもありません。戦争映画のクライマックス戦場部分を引き延ばして2時間ノンストップで描ききるみたいな、何とも潔い作りになっております。 [&#8230;]</p>
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