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	ファーストフード・ネイション へのコメント	</title>
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	<description>やんぐの映画レビュー</description>
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		<title>
		フード・インク &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[フード・インク &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 09:47:38 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] 「ファストフードは世界を食い尽くす」は食の現場、労働問題、移民問題、文化の問題、そして企業、というふうにテーマを広く網羅した本でありました。語り口が軽くてすぐに読める簡単な本でしたが、やはり言いたいことがありすぎたようです。 エリック・シュローサーは「ファーストフード・ネイション」では主に移民・差別問題に注目したドラマを作りました。本作「フード・インク」はさらに踏みこんで企業ともしかしたら国家戦略、そして人の生きる道にまで言及します。 ですから「フード・インク」は「オーガニックに目を向けよう」とか「無駄を減らしましょう」といったちんたら暢気な主張をしているのではなくて、映画的には「ザ・コーポレーション」やマイケル・ムーア「シッコ」と並ぶ、告発の社会派作品なのであります。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 「ファストフードは世界を食い尽くす」は食の現場、労働問題、移民問題、文化の問題、そして企業、というふうにテーマを広く網羅した本でありました。語り口が軽くてすぐに読める簡単な本でしたが、やはり言いたいことがありすぎたようです。 エリック・シュローサーは「ファーストフード・ネイション」では主に移民・差別問題に注目したドラマを作りました。本作「フード・インク」はさらに踏みこんで企業ともしかしたら国家戦略、そして人の生きる道にまで言及します。 ですから「フード・インク」は「オーガニックに目を向けよう」とか「無駄を減らしましょう」といったちんたら暢気な主張をしているのではなくて、映画的には「ザ・コーポレーション」やマイケル・ムーア「シッコ」と並ぶ、告発の社会派作品なのであります。 [&#8230;]</p>
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		<title>
		闇の列車、光の旅 &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[闇の列車、光の旅 &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 08:45:02 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] すべての人           &#8592; ぼくのエリ ファーストフード・ネイション &#8594; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] すべての人           &larr; ぼくのエリ ファーストフード・ネイション &rarr; [&#8230;]</p>
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