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	イン・マイ・スキン へのコメント	</title>
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	<description>やんぐの映画レビュー</description>
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		残酷メルヘン　親指トムの冒険 &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[残酷メルヘン　親指トムの冒険 &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 08:07:37 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] なんせ「イン・マイ・スキン」や「ダブルフェイス」の人ですから、最初ちょっとだけ予想していたんですが、ホラーテイストや残虐テイストはほとんどありません。さほど「残酷メル [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] なんせ「イン・マイ・スキン」や「ダブルフェイス」の人ですから、最初ちょっとだけ予想していたんですが、ホラーテイストや残虐テイストはほとんどありません。さほど「残酷メル [&#8230;]</p>
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		<title>
		おとなのけんか &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/4154/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%B3#comment-872</link>

		<dc:creator><![CDATA[おとなのけんか &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 04:55:56 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] われらがジョディ・フォスターは「ペーパームーン」の頃からお馴染み長ロング女優です。あんなにたくさん見てるのになぜかMovieBooには「告発の行方」しかポストがありませんが、この人のですね、この顔、役柄にあまりにもぴったりすぎて、本当にそっち系のそういう人に見えます。青筋立てて正義を説き、しまいにはわけがわからなくなって「そうよ私だけが世界一ただしいのよ」みたいなことまでほざいちゃいます。世界の道徳と正しきことにのめり込みながら代表的な嫌煙派のうんこのおばはんという人物設定です。ハマりすぎてて怖いほどです。すごいです。ジョディ・フォスターは。 うんこのおばはんについては「イン・マイ・スキン」を参考 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] われらがジョディ・フォスターは「ペーパームーン」の頃からお馴染み長ロング女優です。あんなにたくさん見てるのになぜかMovieBooには「告発の行方」しかポストがありませんが、この人のですね、この顔、役柄にあまりにもぴったりすぎて、本当にそっち系のそういう人に見えます。青筋立てて正義を説き、しまいにはわけがわからなくなって「そうよ私だけが世界一ただしいのよ」みたいなことまでほざいちゃいます。世界の道徳と正しきことにのめり込みながら代表的な嫌煙派のうんこのおばはんという人物設定です。ハマりすぎてて怖いほどです。すごいです。ジョディ・フォスターは。 うんこのおばはんについては「イン・マイ・スキン」を参考 [&#8230;]</p>
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		<title>
		ブラック・スワン &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/4154/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%B3#comment-431</link>

		<dc:creator><![CDATA[ブラック・スワン &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Sep 2011 04:01:15 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] そうそう、その前に自傷行為と破滅の女性映画という観点からするとこれまた真っ先に思い出すべき人物がおります。監督で脚本家で女優のマリナ・ドゥ・ヴァンですね。「イン・マイ・スキン」などの人です。自傷行為については「イン・マイ・スキン」も是非お読みになってください。で、もしこの方が「ブラック・スワン」の脚本に参加していたら、とんでもない病気女のすさまじい映画になったことと思います。 ただしきつすぎて大ヒットなどとはほど遠い映画になったと想像できますが、でもマリナ・ドゥ・ヴァンが参加した「ブラック・スワン」というのも観てみたかったなあ、なんて戯言はこのへんにして。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] そうそう、その前に自傷行為と破滅の女性映画という観点からするとこれまた真っ先に思い出すべき人物がおります。監督で脚本家で女優のマリナ・ドゥ・ヴァンですね。「イン・マイ・スキン」などの人です。自傷行為については「イン・マイ・スキン」も是非お読みになってください。で、もしこの方が「ブラック・スワン」の脚本に参加していたら、とんでもない病気女のすさまじい映画になったことと思います。 ただしきつすぎて大ヒットなどとはほど遠い映画になったと想像できますが、でもマリナ・ドゥ・ヴァンが参加した「ブラック・スワン」というのも観てみたかったなあ、なんて戯言はこのへんにして。 [&#8230;]</p>
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		<title>
		8人の女たち &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/4154/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%B3#comment-380</link>

		<dc:creator><![CDATA[8人の女たち &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 03:27:36 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] この作品でも「イン・マイ・スキン」のマリナ・ドゥ・ヴァンが脚本で参加しています。女のどろどろを描かせれば天下一品、「まぼろし」の中にも女性ならはっとするようなリアリティがあるセリフが散りばめられていました。今後も期待です。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] この作品でも「イン・マイ・スキン」のマリナ・ドゥ・ヴァンが脚本で参加しています。女のどろどろを描かせれば天下一品、「まぼろし」の中にも女性ならはっとするようなリアリティがあるセリフが散りばめられていました。今後も期待です。 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		ダブルフェイス &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ダブルフェイス &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 10:50:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] で、そのソフィー・マルソーが冒頭いきなりお風呂っぽいシーンでエロティックに登場（←なんだエロティックサスペンスであってるじゃん）でもちょっとお疲れの様子です。二児の母です。 人の言葉によって自分を制御しきれないほど傷ついたりします。昨日と同じ位置のテーブルを見て「動かしたでしょう！」と家族をなじります。 「イン・マイ・スキン」を観た人なら冒頭から半分くらいまでこの「病んだ女」をぞくぞくぞわぞわと楽しめます。 マリナ・ドゥ・ヴァンって人は、病気女を描かせたら世界一の腕を誇る大変態ではないのかと言いたくなる鋭い神経描写のオンパレード。 ソフィー・マルソー演じるこの主婦は、だんだんと記憶や認識を司る回路がおかしくなって、被害妄想も少し入ってきて、怖がったりイラついたり悲しくなったりします。 多分思うのですが、女性がこれを見ると絶対に何某か思い当たる節があったりして感情移入しまくるでしょう。誰しもが経験したことがある自律神経系あるいは超絶鬱症状あるいは分裂系のちょっとした気狂い状態をあまりにもリアルに描写します。 私は男ですがどちらかというと女なので（どちらかというとヒゲのフランス女優なの）この繊細なる精神系の病については多少思い当たる経験もありますし感情移入の想像をすることが出来ます。 そっち系のそういう系の人は、この映画の病気シーンを堪能しまくり「凄い。。」と呻るでしょう。はっきり言って、ここだけでこの映画を見る価値があります。 逆に言うと、この繊細なる女性性的発狂状態に感情移入できない所謂男性性の強い情緒発育不全つまり野蛮人の人にとっては、このあたりのシーンは言わば「前振り」としか映らず、むしろ退屈に思うかもしれません。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] で、そのソフィー・マルソーが冒頭いきなりお風呂っぽいシーンでエロティックに登場（←なんだエロティックサスペンスであってるじゃん）でもちょっとお疲れの様子です。二児の母です。 人の言葉によって自分を制御しきれないほど傷ついたりします。昨日と同じ位置のテーブルを見て「動かしたでしょう！」と家族をなじります。 「イン・マイ・スキン」を観た人なら冒頭から半分くらいまでこの「病んだ女」をぞくぞくぞわぞわと楽しめます。 マリナ・ドゥ・ヴァンって人は、病気女を描かせたら世界一の腕を誇る大変態ではないのかと言いたくなる鋭い神経描写のオンパレード。 ソフィー・マルソー演じるこの主婦は、だんだんと記憶や認識を司る回路がおかしくなって、被害妄想も少し入ってきて、怖がったりイラついたり悲しくなったりします。 多分思うのですが、女性がこれを見ると絶対に何某か思い当たる節があったりして感情移入しまくるでしょう。誰しもが経験したことがある自律神経系あるいは超絶鬱症状あるいは分裂系のちょっとした気狂い状態をあまりにもリアルに描写します。 私は男ですがどちらかというと女なので（どちらかというとヒゲのフランス女優なの）この繊細なる精神系の病については多少思い当たる経験もありますし感情移入の想像をすることが出来ます。 そっち系のそういう系の人は、この映画の病気シーンを堪能しまくり「凄い。。」と呻るでしょう。はっきり言って、ここだけでこの映画を見る価値があります。 逆に言うと、この繊細なる女性性的発狂状態に感情移入できない所謂男性性の強い情緒発育不全つまり野蛮人の人にとっては、このあたりのシーンは言わば「前振り」としか映らず、むしろ退屈に思うかもしれません。 [&#8230;]</p>
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			</item>
		<item>
		<title>
		まぼろし &#124; Movie Boo より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[まぼろし &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 23:41:41 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] そうそう、これを書いておかないと。 脚本家の中にひとり、見覚えのある名前があります。マリナ・ドゥ・ヴァンです。そう、あのえげつない女性映画「イン・マイ・スキン」をひとりで作り上げた才人です。 こういう人が参加してるんですねえ。才能の集まりですねえ。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] そうそう、これを書いておかないと。 脚本家の中にひとり、見覚えのある名前があります。マリナ・ドゥ・ヴァンです。そう、あのえげつない女性映画「イン・マイ・スキン」をひとりで作り上げた才人です。 こういう人が参加してるんですねえ。才能の集まりですねえ。 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		NOISE ノイズ &#124; Movie Boo より		</title>
		<link>https://www.movieboo.org/post/4154/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%B3#comment-276</link>

		<dc:creator><![CDATA[NOISE ノイズ &#124; Movie Boo]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 05:09:19 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] 神経症的潔癖症は、肛門リビドー期における教育の失敗が招く心的固着であると言われています。つまりウンコの仕方を親から学ぶ時、怯えてしまうほど強く教育されたりすると将来過敏になったり神経質になったりするというフロイト先生の教えです。というようなことは「イン・マイ・スキン」でも書きましたが何度でも書きます。 「ノイズ」のこの男はこうした現代都市生活者の多くが発症していると思われる神経症を体現しており、不気味であると同時に共感を得るという案配になっています。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 神経症的潔癖症は、肛門リビドー期における教育の失敗が招く心的固着であると言われています。つまりウンコの仕方を親から学ぶ時、怯えてしまうほど強く教育されたりすると将来過敏になったり神経質になったりするというフロイト先生の教えです。というようなことは「イン・マイ・スキン」でも書きましたが何度でも書きます。 「ノイズ」のこの男はこうした現代都市生活者の多くが発症していると思われる神経症を体現しており、不気味であると同時に共感を得るという案配になっています。 [&#8230;]</p>
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